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HOMEセックス野外オナニーとは?やり方、メリットやデメリットをそれぞれ解説!
更新日:2018.10.30

野外オナニーとは?やり方、メリットやデメリットをそれぞれ解説!


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エロメン東

エロメン東

abemaTVなどに出演して、人気急上昇中のエロメン東です!BRACEの編集部としてエロテクとモテノウハウを発信していきます。

 

男性

野外オナニーって聞いたことがないけど、一体どうやってやるんだ?

男性

野外オナニーは開放感がありそう。でも捕まったりしないだろうか?

エロメン

こんにちは!あらゆるオナニーに精通したオナニーマスターのエロメンです。
なかなか他人は聞けない野外オナニーについて、皆さんにエロエロ、いや色々とお教えしたいと思います。

野外オナニーという言葉を聞くと、多くの人がびっくりするかもしれませんが、まさに文字通りの意味です。
自宅や自室を出て外でオナニーすることですが、他人に見せびらかすことは前提にしていないので、公開オナニーとは違います。
このサイトの記事では、野外オナニーについて、その意味からメリット・デメリットまでしっかりと説明させていただきます。

エロメン

野外オナニーは一度覚えたら病みつきになるほど気持ち良いので、是非この記事でマスターしてください!

野外オナニーは屋外でやるオナニー

男性

野外オナニーって、本当に野外でするの?

と驚く人も多いでしょうが、実際にオナニーする場所は屋外になります。

実際アダルトビデオなどのエロ動画やエロ本、エロ画像などで、制服JKたちや熟女、素人女子たちが野外でオナニーする姿は男性から大人気です。

一方で、男が自分で野外オナニーするとなると、ただの変態扱いされてしまいそうです。
しかしながら、人間は男女共に野生時代は外でセックスしていたのですから、ある意味元の自然な形に帰ったやり方と言えるかもしれません。

野外で自由に自慰行為をする開放感は、特に男性であれば、一度味わったらもう止められないです!

具体的には、(公衆)トイレや公園、森林や空き地などでオナニーするのです。
アウトドア好きな方や露出好きな方なら、是非おすすめしたいオナニー方法と言えます。

エロメン

外で尻やチンコといった下半身を丸出しして野外オナニーすると、スースーして気持ち良いのが最高ですね。

野外オナニーにはチクニ―がおすすめ

野外オナニーでは、やはり人目に触れる可能性があることがデメリットであり、この点については後から詳しく触れます。

ただ、そのデメリットを回避することが出来るオナニー方法があり、それがチクニ―です。
チクニーは性器の露出など不必要の上、射精抜きの絶頂感であるドライオーガズムまで可能ですよ!

エロメン

オナニーマスターが最後にたどり着く、究極のオナニー方法の1つがチクニーです。難しいオナニー方法ですが、記事をしっかりと読めば大丈夫です。
気になる方は、リンク先の記事を読んで絶対に損はありません!

野外オナニーの3つのメリットを紹介!

男性

野外オナニーが気持ち良いのは何となくわかったけど、もっと詳しくメリットが知りたい。

野外オナニーはアブノーマルなスタイルでのオナニーですから、それなりのメリットがないとやる意味がありません。
当然ですが、野外オナニーには、事実として3つの大きなメリットがあり、だからこそデメリットを考えてもやる価値があるのです。
その3つのメリットは以下の3点です。

野外オナニーの3つのメリット

  1. 何にもとらわれずにオナニーできる
  2. 背徳感を感じながらオナニーできる
  3. 後片付けの必要がない
エロメン

メリットを知れば知るほど、野外オナニーの魅力に引き込まれますから、よく読んでみてください。

1.何にもとらわれずにオナニーできる

自室や自宅でのオナニーは、あくまでプライベートな空間ですから、何の心配もなくオナニーが可能です。
しかしながら、野外オナニーで得られる圧倒的な解放感や束縛されない自由は、その安心をはるかに超える快感をもたらしてくれます。

屋上や屋根の上で外気や風に当たりながら、そして森林の中で歩きつつ自然の息吹を感じながらするオナニーは格別です。
屋外で誰にも邪魔されず、自分も下半身も解放した上、オーガズム(絶頂)を得られれば、もはや何も言うことなしでしょう。

2.背徳感を感じながらオナニーできる

野外オナニーが公開オナニーと違うとは言っても、一歩間違えれば人目に触れる可能性は当然あります。
かなり危険性のある行為というわけですが、その危険性はスリルや背徳感につながり、それが快感へと変化するのも事実です。

公園であれば、子連れの人妻が多くいるでしょうし、パンツが丸見えになるミニスカ制服姿の女子校生たちによるパンチラ姿も目に焼き付きます。

また夏のプールでは、水着の女子校生や素人ギャル、女の子がたくさん来ているはずです。

これらのような場所で、素人娘たちをオカズにする野外オナニーは、オカズの生々しさや新鮮さに背徳感が加わり、最高の快感を得られますよ!

3.後片付けの必要がない

オナニーは気持ちの良いものですが、射精した後には後処理の必要があるので、余韻を楽しむ暇もありません。
一方で野外オナニーなら、精子は好き放題飛ばしても問題なく、精子も土に還るので射精したまま放置出来ます。

また家では精子を処理したティッシュなど、匂いがキツイこともあって処分に困ることがありますが、ティッシュ自体が不要なので、その心配も無用です。

野外オナニーで気の向くまま思う存分射精して、賢者タイムを有意義に過ごせるのも、大きな魅力の1つとなっています。

エロメン

この3つのメリットがあるから、野外オナニーはやめられないんです!

野外オナニーのデメリット

男性

野外オナニーのデメリットってどんなものがあるのだろう?

実際問題として、やはり野外オナニーには明確なデメリットも存在しています。
それについてきちんと把握しておかないと、大きなトラブルに巻き込まれる恐れがありますから、野外オナニーしたい方は要注意です。
主なデメリットは次の3点です。

野外オナニーの3つのデメリット

  1. 捕まるリスクが高い
  2. ネットにさらされる
  3. オナニーした後、家に戻るのがめんどくさい
エロメン

それでは、より詳細にそれぞれのデメリットについて解説しますので、しっかりチェックしてください。

1.捕まるリスクが高い

最大のデメリットでありリスクは、何と言ってもこれでしょう。

刑法174条では、「公然とわいせつな行為をした者は、六月以下の懲役若しくは三十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する」と規定されています。
いわゆる「公然わいせつ罪」ですが、野外オナニーが一般人に見られた場合には、モロにこれに該当してしまいます。

逮捕などの警察沙汰に巻き込まれて、更に運悪く報道で名前まで出たら、社会的な信頼は地に落ちることは間違いありません。

また仮に警察沙汰にならなかったとしても、自分の通う学校や働いている職場に警察から連絡が行けば、同級生や同僚から白い目で見られるのは確実です。
特に女性からは軽蔑されるでしょう。

絶対に野外オナニーしていると知られてはならないのです。

2.ネットにさらされる

次に怖いデメリットがこの「ネットにさらされる」ことでしょう。
今は誰でも携帯やスマホですぐに写メを取れる時代ですし、スマホなら動画もワンタッチで簡単に撮影出来ます。
万が一SNS上や画像サイトもしくは動画サイトにアップされてしまえば、多くの人に再生されたり閲覧されて、全国にあっという間にさらされる時代なのです。

そして悪いことに、そのような情報は、相手が消さない限り一生ネットをさまよい続けることになります。
更に最悪な場合には、その画像や動画を見た知人によって、個人を特定されたり通報されたりするというリスクも十分にあり得ます。

3.オナニーした後、家に戻るのがめんどくさい

以上の2つのデメリットやリスクと比較すれば、全然大したことがないと言えばそれまでですが、これも問題と言えば問題でしょう。

野外オナニーは後処理の必要こそありませんが、その後に帰宅する必要があるというデメリットが存在しているのは明白です。
逆に自宅や自室でのオナニーでは、後処理は必要になりますが、ほとんど動く必要はありません。

野外オナニーの場合、特に賢者タイムには、「帰宅するのが面倒だな」と強く思ってしまう可能性が高くなります。
やはり帰宅に労力が必要な程、遠くに出かけるのは考えものです。

あまりにも人目に付きやすい場所は危険ですから、野外オナニーでの場所選びは重要なポイントなのです。

エロメン

確かに警察に逮捕されたり、世間にバレたりしたら大変ですね。
ただそのスリル感がまた、野外オナニーの最大の魅力の1つだというのも、実に恨めしいところかもしれません。

野外オナニーは露出好きの人にはおすすめ

これまで説明してきたように、野外オナニーには解放感や背徳感と言ったスパイスがきいている分、普段のオナニーより快感が増すメリットがあります。
おまけに、賢者タイムに後処理が気になったりする必要も一切ありません。

しかしながら、そのメリットは社会的な地位を失いかねないという、大きなデメリットと裏腹の関係であることも事実です。
このジレンマに悩むのが野外オナニーの問題点ですが、やり方によってはリスクを回避して、大きなメリットだけを得ることも可能です。

その方法がドライオーガズムを得られるチクニーであり、チクニーこそ野外オナニーに最適なオナニー方法であることを強調しておきたいと思います。
チクニーについては、別途記事が用意されていますから、野外オナニーを極めたいと思う方なら、リンク先の記事を絶対に見ておくべきです。

エロメン

エロメンも最近は野外オナニーはチクニーで済ませています。指でチンコも刺激せずにイケるので最高です!

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