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2018.07.25

キスがうまい男は本当にモテる!上手なキスのテクニックを完全解説


男性

キスが下手だと言われて落ち込んでいる…。

男性

モテるためには、キスの上手さって必要なの?

男性の悩みの中でも、キスに関するものはとても多いですよね。

実はキスの上手さとモテ度は大きく関係しており、キスが上手ければ上手いほど女性を虜にすることが出来ます。
しかしどうすればキスが上手くなるのか、上手いキスとはどんなキスなのかを正しく理解している人は多くないでしょう。

その悩み、この記事を読めば解決します!

エロメン

どうも、抱いた女は星の数、エロメンです!
この記事では、『女性を虜にするキスのテクニック』をご説明します!

自分ではキスが上手いと思っていても、それは単なる勘違いで実際は女性が嫌がっている可能性も否定できません。
しかし逆に、キスが上手ければそれだけで相手の女性を落としてしまうことも可能です!

エロメン

この記事を読んで、女性を落とすキステクニックを手に入れましょう!

「キスのテクニックがすごい!」と思われるための3つのステップ

男性

上手なキスって、実際どんなキスのこと?

そう考えている男性に、異性からキス上手だと思われるキスの仕方をご紹介します。

その方法とは以下の3つのステップを守ること。

  1. 女性との甘い雰囲気作りをしよう
  2. ソフトなキスから始めディープなキスに
  3. 舌と舌を上手く絡ませよう

異性に上手いと思われるキスとは、キスの瞬間だけでなく、その前の雰囲気づくりから上手なのです。

エロメン

3つのステップを身に着けることでキス上手と思わせることが出来ます!1つずつ見てみましょう!

ステップ①:キスは甘い雰囲気作りが重要

ステップ1はまず甘い雰囲気を作ることから始めましょう。
いくらキスのテクニックがあっても、唐突にキスしたところで女性を虜にすることは出来ません。

むしろ唐突なキスは女性の心象を悪くする可能性があり、場合によってはマナーが出来ていない男性という烙印を押される可能性さえあります。

キス前の雰囲気作りとして重要なのは、女性とアイコンタクトで甘い雰囲気を自ら演出できるかどうかです。

特に重要なのはアイコンタクトによる間とテンポであり、絶妙な間を持たせながらタイミングを計ってキスをするということ。

相手の目を見つめてムードを作るのはもちろんのこと、すぐにキスせず、一瞬相手の唇を見るといった間の取り方も身に着けるべきです。

キスをする前にボディタッチで相手の反応を確認するのも重要なポイントです。

ボディタッチを嫌がったり、さりげなく避けるようなしぐさをした場合、まだキスするには早い段階。

ボディタッチを拒否せず、自分から誘ってくる場合はキスを拒まれることはありませんね。

唇の手前で3秒静止してじらす「キスの3秒ルール」を用いるのも重要です。

女性側はキスされると思っているはずですから、わざと3秒程度じらすことで単なるキスがより熱く情熱的なものに感じられることでしょう。

じらし過ぎは逆効果ですし、早すぎるのも情熱的にならないので注意しましょう。

ステップ②:キスをするならソフトなキスから徐々にディープなキスへ

キスをする場合、いきなりディープなキスをするのはNGです。

何故なら女性が好んでいるキスは、ソフトなものがいいという声が大半を占めており、男性ほど女性はディープキスを好まないからです。

男性側はディープなキスのほうが情熱的だと考えがちですが、それは間違いだと考えておくべきでしょう。

はじめは軽く触れる程度のソフトなキスでじらし、徐々にディープなキスへと移行していくのがベストです。
無理にディープキスに行こうとするのではなく、相手に合わせるのも重要なポイント。
自分勝手なキスをするのではなく、相手の状態や雰囲気に合わせて少しずつディープキスにすることで、気持ちも徐々に高まり情熱的なキスを体現することが出来ます!

ステップ③:キスする際に舌と舌を上手く絡ませよう

キスをする際にやたらと舌を入れたがる男性がいますが、実はこの行為はNGです。

舌を入れるキスは確かに情熱的に見えますが、女性によっては入れられるのを嫌がる場合も多く、それが嫌で疎遠になってしまう可能性もあるでしょう。

キスで舌を入れるかどうかは、相手の反応を見てから判断しなくてはいけませんし、嫌がっている場合には無理に入れないほうが良いのです。

自分本位のキスではなく、女性の反応を敏感に察知しその場の雰囲気にあったキスを選択することこそが、キス上手への道だと言えます。

舌を入れるのがOKだった場合、相手の舌をなぞるだけでなく舌と舌をしっかりと絡ませましょう。

舌を上手く絡ませることで、より情熱的で熱いキスになりますし、女性の心をわしづかみにすることも出来ます。

その際には舌は出来るだけ固くせず、舌の上でアイスや氷を解かすように優しく絡ませるのがコツです。

舌の上に氷を乗せることで、舌を上手く絡ませる練習ができるので試してみると良いでしょう。

キスの際に歯が当たらないように舌使いを上手く行うことで、彼女との恋愛も円滑に出来ます。

エロメン

3つのステップを正しく理解しキスをすれば、女性をオトすことも容易でしょう。キスの練習をすることで自分のテクニックを磨けるのでがんばりましょう!

思わず相手がドキッとするキステクニック8選

男性

上手いキスの流れはわかったけど、コツみたいのはないの?

一言でキスのテクニックと言っても、様々なものがありますよね。
そこで、ここでは大きく2種類のテクニックに分けてご紹介したいと思います!

  1. 「技術的なテクニック」
  2. 「心理的なテクニック」

これらが上手く相乗効果を生み出すことで、キスが上手いという印象を与えるこが出来ます。
技術的なテクニックだけてもだめですし、心理的なテクニックだけでもダメなのです。

両方を上手く身に着けることにより、初めてキスが上手い男性だなと女性に思わせ、感じさせることが出来るのだと理解しましょう。

エロメン

それぞれ1つずつ見ていきましょう!

技術的なキスの上級テクニック5選

技術的なテクニックとは以下の5つです。

  1. キス中にボディタッチをする
  2. キスする際に上顎や下顎も刺激する
  3. キスの際に相手の唇を刺激する
  4. わざと音を立ててキスする
  5. キスの際に顔の角度を変えてみる

先ほどの3つのステップの中で、これらのテクニックを使うことで、さらに刺激的なキスにすることができます!

エロメン

どれも女性を感じさせるのに効果的な技術ばかりです。それぞれを詳しく説明しますね!

テクニック①:キス中にボディタッチをしよう

女性とキスをする際に相手の髪を軽くなでたり、肩や腰を抱くというボディタッチをしましょう。
恋人に体を触られることでより密着度が増し、女性は安心感を得られますし、興奮度も増します。

テクニック②:キスの際には上顎や下顎も刺激しよう

キスの際に上顎や下顎も刺激しましょう。
舌を追いかけるだけではどうしても飽きられますが、上顎・下顎を刺激することで飽きることなく情熱的なキスになります。

テクニック③:キスするときに相手の唇を刺激しよう

キスをする際に唇をなめてみたり、吸ってみたりするのもオススメ。

唇は皮膚が薄いので刺激により感じやすく、単なるキスよりも興奮度をアップさせることが出来ます。

どんな女性であっても唇は感じやすい部分なので、刺激することを忘れないようにするのがポイントです。

テクニック④:わざと音を立ててキスしよう

キスの際にわざと音をたてるのも効果的です。
音と言うものは非常に重要で、音を立ててキスすることにより、ドキドキ感が増し官能的な気分になれます。

嫌らしい気分でのキスは、カジュアルなキスより興奮するものになるでしょう。

テクニック⑤:キスの際顔を傾けて角度を変えてみよう

キスの際に顔を傾けて角度を変えるのもテクニックの一つです。

顔を傾けることにより舌の動きが感じやすくなり、さらに吐息も感じられるようになります。

舌の動きと吐息は、官能的な気分にするのに効果が高く、女性を感じさせやすく出来るでしょう。

心理的なキスの上級テクニック3選

技術的なテクニックと共に重要なのが、心理的なテクニックです。
心理的なテクニックは以下の3つです。

  1. どんなキスが好きか聞いてみる
  2. キスする前にリラックスさせる
  3. 同じキスばかりしないようにする

この3つの心理的テクニックを身に付ければ、女性を感じさせるキスも出来るでしょう。

エロメン

どれも重要なので、技術的なテクニック同様に身に着けるようにしましょう。

テクニック①:どんなキスが好きか直接聞いてみよう

1つ目は、どんなキスが好きなのか、相手の感じる場所や好きなキスのやり方を直接聞いてみること。

男性が考えているキスと女性が好きなキスは違いますので、直接聞いてみるという方法は失敗しないために効果的です。

相手の好きなやり方や感じる場所が分かれば、技術的なキステクニックを存分に生かすことができるでしょう。

テクニック②:キスする前には相手をリラックスさせよう

キスの前に相手の女性をリラックスさせることも重要です。

やはりキスの前には緊張しますし、その状態は体の硬直を生んでしまいます。
体が硬いと存分にキスを楽しめないだけでなく、ぎこちないものになってしまうでしょう。

それを回避するには…

  1. 会話で緊張をほぐす
  2. 相手に緊張が伝わらないために自分もリラックスする

ことなどが必要です。

リラックスできる大人の会話と、自分自身も平常心を保ち緊張しないように努めましょう。

テクニック③:いつも同じキスはしないよう心がけよう

いつも同じキスはしないように心がけることも、心理的なテクニックとして重要です。

ワンパターンでいつも同じでは、女性に飽きられるのは間違いありません。

キスをする上では緩急をつけるのが非常に重要ですので、優しいキスや激しいキス、濃厚なキスなどを使い分けると良いでしょう。

実はキスにはたくさんの種類がありますので、知識を増やしていろいろ試してみるのもおすすめです。

キスの種類を知りたい場合はこちら
「キス 種類」

男性

なるほど、キス上手になるには技術的・心理的なテクニックを身に付ければいいのか!
これで僕もキス上手だ!

キス上手は絶対しない!?NGテクニック3選

男性

逆にこれだけはダメ!っていうキスってどんなキス?

キスは上手ければ、女性を虜にすることもできますが、やってはいけないNGキスもあります。

このNG行為を知らないまま女性とキスをすると、虜にするどころかむしろ嫌われる元になる可能性もあるのです。

そのNGキスとは、以下の3つです。

  1. 唇のコンディションが悪い
  2. 独りよがりのキスをする
  3. 激しすぎるキスをする

キス上手はまずこの3つのNG行為はしませんので、何が問題なのかを正しく理解しましょう。

エロメン

どれも自分だけでは気づきにくいものばっかりです!自分が当てはまっていないか注意してください!

NG①:唇がキスをするコンディションではないのにキスしてしまう

唇がキスをするコンディションで無いのにも関わらず、キスをするのはNGです。

特に問題となるのが「口臭」と「荒れた唇」、「無駄毛」です。

幾ら雰囲気を作っても口臭が邪魔をすれば台無しですし、口臭は2日間はつづくため注意が必要です。

女性と会うのが分かっているのであれば、2日前から食事などにも気を付けましょう。

唇が荒れている場合には、リップなどを使ってしっかりケアしてキスしたくなる唇を作る努力も必要です。

鼻毛や産毛などのムダ毛の処理も怠らないようにしないと、顔が近づいた際に不潔に感じられキスを拒まれる可能性もあるので注意しましょう。

キスしたいのであれば、日頃から唇などのコンディションを整えるようにすることが重要です。

NG②:女性を無視した独りよがりのキスをしてしまう

女性を無視した独りよがりのキスもNGです。

男性にありがちなのが、自分に酔ってしまいキスを強要してしまうケースです。
相手が乗ってきていないのに、無理やりグイグイいくのは場合によってはNGですし、嫌われる場合もあります。

人目に付く場所でキスをしようとしたり、朝一にキスをしようとする行為もNGとなるので注意しなくてはいけません。

やはり時と場所、雰囲気を考えてキスをすることが重要です。

NG③:激しすぎるキスをしてしまう

激しいキスは女子側も気持ちが高まりますが、激しすぎるキスはNGです。

激しすぎてしまうと息ができず、ただ単に苦しいだけということも考えられます。

本来キスは甘く官能的で、女性を感じさせるものですので、そのキスで苦しいと感じさせるのはダメだと言えるでしょう。

息が苦しくない程度の激しさに抑え、女性の状態も確認しながらキスをしましょう。

エロメン

ここで紹介したNGキスは絶対にやめましょう!

キステクニックを極めれば、誰でも女性を骨抜きにできる!


キス上手な男性は、技術的なテクニックだけでなく心理的なテクニックも身に付け入ることが分かったと思います。

このキステクニックは誰でも身に着けることが出来ますし、極めれば女性を骨抜きにすることも夢ではないでしょう!

もちろんテクニックを極めると同時に、ダメな行為も理解し独りよがりなキスにならない努力も怠ってはいけません。

ご紹介したステップ通りにキスを進めていけば、女性を感じさせるキスを上手く行うことが出来るはず。

キスは女性をオトすために欠かせないものですし、カップルであればお互いのことをより知るためにも重要な行為といえます。
キステクニックを磨き、キス上手になれるようにがんばりましょう!

エロメン

ご紹介したキステクニックを身に着ければ、キスマスターになることも可能です!努力次第で誰でもキスは上手くなるので、くじけずテクニックを身に付けましょう!

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