CATEGORY
FOLLOW ME
HOME恋愛キスの種類は多種多様!?意外と知られていない全27種類のキスとその効果をご紹介!
更新日:2018.09.19

キスの種類は多種多様!?意外と知られていない全27種類のキスとその効果をご紹介!


男性

彼女とのキスがうまくいかない

男性

キスの種類を知りたいのだけれど、どのくらいあるのだろう?

キスは恋人と触れ合う上で最も身近なものだといえるでしょう。

しかしキスはとても種類が多く、ただ唇と唇を重ねるだけではないのです。
キスが下手だと女性がガッカリするのではないか、同じキスばかりだと飽きられるのではと考えている男性も多く、キスを深く知ることはとても重要だと言えます。

そこでこの記事では、意外と知られていないキスの種類と、その効果を詳しくご紹介していきます。

キスの種類を知ることでマンネリ化を防ぐことが出来ますし、それをマスターすることで女性をメロメロにすることも可能でしょう!

エロメン

キスの種類と効果を知ることは、男性としての魅力アップに繋がります。しっかりと知識を得てキスマスターを目指しましょう!

こんなにあるの!?キステクニック27種類を全てご紹介!

男性

一言でキスといってもどんなものがあるのだろう?

男性

色々あるキスにはどんな効果があるの?

キスの種類やテクニックを増やしたいという男性のために、ここではキステクニックを全てご紹介いたします!

実はキスには27種類もあり、それらを使い分けることで女性を虜にすることも可能です。

大きく分けてキスの種類としては

  • 「ソフトなキス」
  • 「ハードなキス」
  • 「唇を使わないキス」
  • 「特殊なキス」

この4つに分類できます。
それぞれを詳しくご紹介いたしますので、しっかりと頭に入れてシチュエーションによって使い分けると良いでしょう。

エロメン<全27種類のキスを知ることで、キスマスターへの道も開けるでしょう。それぞれに特徴があるのでその違いを正しく理解しましょう!

ソフトなキス7種類をご紹介!

エロメン

まずは最もオーソドックスで使いやすい「ソフトなキス」をご紹介します。日常的に使えるものが多いので最も知っておくべきキスです。

ソフトなキスは7種類あります。

  • ライトキス
  • バードキス
  • スライドキス
  • スタンプキス
  • スィングキス
  • バインドキス

大きく分けるとこのようになります。
どのキスもソフトな感じで使いやすく、基本のキスといえるものばかりです。
この7種類がソフトなキスの基本となりますので基本としてマスターしましょう!

ライトキス

ライトキスは唇が軽く触れあう程度の、最も軽いタイプのキスのことです。
フレンチキスとも呼ばれており、海外では一般的に使われています。
よく外国人の人が行っているキスで、海外では恋人以外にも家族や友人にも挨拶代わりに用いるキスです。

唇だけでなくほっぺたやおでこ、手の甲でもOKなので、非常に使いやすく汎用性のあるキスだといえるでしょう。

バードキス

バードキスはその名のとおり、鳥のように軽いキスを何度も繰り返すキスです。
バードキスも非常にソフトで軽いキスですので、日常的に使いやすいキスといえるでしょう。

深い愛情を表すというよりは、久々に会えた時の喜びや相手からのプレゼントやサプライズへの喜びなど、嬉しさを表すことに利用します。

バードキスの場合、両方が同時にキスを行うと顔がぶつかるなどの弊害もあるので、片方が受け身になって順番を守ることが大切です。
ソフトなキスを繰り返すことで、その喜びや嬉しさを相手に伝えやすいキスだといえるでしょう。

プレッシャーキス

プレッシャーキスは最もベーシックなキスのことです。
一般的に利用されているキスはこのプレッシャーキスといえ、初めて異性と唇を重ねる際のキスもこれに該当します。
プレッシャーキスは唇を閉じてゆっくりと相手の唇に重ね、感触を楽しむものですので、舌を入れたり激しくキスするものではありません。

まさに「シンプルイズベスト」なキスであり、相手への愛情を表すのに最適なキスだといえるでしょう。
何故プレッシャーキスと呼ばれているのかといえば、キスが初めて・あまり経験が無い時にする「プレッシャー」が関係しているようです。
もう一つは「唇で唇を押す=プレス」が語源となっているとも言われており、最も基本的でスタンダードなキスです。

注意点としてはプレッシャーキスはやりすぎると息苦しくなるため、相手の様子やタイミングをみて唇を離すようにしましょう。
どうしても初めてのキスや緊張したまま行うと唇を離すタイミングを逃しがちになるので注意が必要です。

スライドキス

スライドキスは口を少し開き、唇を上下に移動させるキスです。
上唇と下唇をこすり合わせるキスのため、自然と唇が触れ合って「プルルンっ」となるのが気持ちいいのも特徴と言えます。
唇を刺激すると気持ちが高揚し、より一層相手のことを身近に感じられますし刺激による興奮も覚えることでしょう。

このスライドキスはキスとキスの合間に行うと良いキスですから、いきなり行わないようにしましょう。
プレッシャーキスからスライドキスと言った具合に上手くタイミングを見て利用するのが効果的です。

スタンプキス

スタンプキスは口を少し開いた状態で唇を合わせ、上下に動き上唇で相手の下唇をスタンプするように行うキスです。

他のキスに比べてちょっとだけテクニックが要りますが、それほど難しいものではないのでマスターするのは簡単でしょう。

自分の指で下唇をはじいてみると、その気持ちよさが分かるはずですのでスタンプキスがどのようなものか知りたい場合は試してみるとその効果が分かります。

注意点としては女性の唇は小さいので、唇の大きな男性がスタンプキスをするときは注意が必要です。
ディープキスに移行する前に使用すると良いでしょう。

スウィングキス

スウィングキスは相手の下唇を軽くかんで、顔を左右に振るキスのことです。
かむといっても痛いほどかむのではなくあまがみ程度に抑えて、左右のふり幅も小さめにすると効果的なキスと言えます。

唇をかむことで刺激を与え気持ちを高めることが出来、そのままディープキスへと移行する際にも利用できます。

スウィングキスは男性、または女性から一方的に行うもので、相手側は受け身になるキスなので相手の様子もうかがいながら行いましょう。

バインドキス

バインドキスは相手の唇を全てくわえるようにして行うキスです。

相手の下唇をあなたの唇で挟み、あなたの唇は相手の唇で挟んでもらうキスのため、密着度が高いだけでなく非常に情熱的なキスだと言えます。
そのまま左右に顔を振ってみたり、舌先で唇をなめ合ったりしてディープキスへと自然と移行できるため、情熱的で熱いキスをしたい場合に用いましょう。

スウィングキスが片方からのアプローチであるのに対し、バインドキスは両方の息が合わないといけないキスなので、状況に応じて上手くバインドキスを取り入れると良いでしょう。

情熱的なキスをしたい人にハードなキス11種類をご紹介!

エロメン

ソフトなキス以外にもハードなキスもあります。ハードなキスはより情熱的であり気持ちも盛り上がるため是非マスターしたいキスです!

ソフトなキスはいわば入門編ともいえるものですので、テクニックもさほど必要なく日常的に使いやすいものです。

しかしそれでは満足できない人も少なくないですし、ハードなキスをすることでその後の展開にも大きく影響する場合も有るでしょう。
そこでハードなキス11種類をご紹介いたします。

  • カクテルキス
  • クロスキス
  • サーチングキス
  • インサートキス
  • オブラートキス
  • スロートキス
  • ピクニックキス
  • ピーキス
  • 二プルキス
  • エアクリーニングキス
  • ダウンキス

ハードなキスはこの11種類があり、それぞれ特徴も大きく異なります。
全てを身に付ければどんな状況でもキスを上手く行えますし、使い分けることでキス上手という印象を強く印象づけることが出来るでしょう!

カクテルキス

カクテルキスは一般的なディープキスに最も近いとされるキスです。
唇を開いた状態で相手の唇を吸ったり、舌をかんだりするキスのためソフトなキスとは一線を画す激しいキスとなります。

舌を使うことでよりハードな印象になりますし、意味合い的には「二人でいいことしたい」という意思表示のキスとも言えるでしょう。
セックスへ誘う際に利用することが多く、カクテルキスを受け入れてくれた場合はそのまま二人の時間を楽しむピンクタイムへ流れ込むことが出来ます。

クロスキス

クロスキスはカクテルキスをさらにディープにした激しいキスです。
カクテルキスの場合唇を離したりすることもありますが、クロスキスに関しては唇をほとんど離さず密着させて行うキスのため、より情熱的なキスになります。

唇を離さないことでどんどん気持ちが高ぶってきますし、「セックスしたい!」と感じさせるには最適のキスだと言えるでしょう。

基本的にはカクテルキスと同様に舌をからめたり唇を吸ったり噛んだりするキスですが、密着したままなので窒息には注意が必要です。
特に鼻炎などで鼻が詰まっている人は、クロスキスをすると息が出来なくなるのでその点も考えて使用しましょう。

サーチングキス

サーチングキスは何かを探すように(サーチング)相手の歯茎を舌先でなぞるキスです。
上の歯茎や下の歯茎、時には歯の裏側をなぞることで刺激を与えることが出来ます。

単なるキスとは違い、舌で口内をサーチングされることで女性は興奮を覚えますし、その興奮が更なる興奮を呼ぶキスと言えるでしょう。

どこが好きなのか、どのようにされるのが好きなのか探る技巧的なキスですので、テクニックが必要となります。

サーチングキスをマスターしたいのであれば、舌づかいを滑らかに出来るよう特訓する必要がありますし、ぎこちなさを無くすためにも日頃から舌を動かす練習が欠かせません。

インサートキス

インサートキスは唇を重ねた状態で、お互いの舌を入れ合うキスです。
ディープキスの中でもかなり知られたキスで、映画などで舌を交互に出し入れしているのはこのキスとなります。

インサートキスは相手が入れてきたら自分は引っ込め、相手が引っ込めたら自分が入れるといったように交互にやるのが基本です。

順番を守りながら交互に行うのが大事なキスなので、独りよがりにならないように女性と呼吸を合わせて行いましょう。
相手の気持ちを知り愛を高めるのに効果的なキスです。

オブラートキス

オブラートキスはインサートキスよりさらに強く、相手の舌を吸うように包むキスです。
簡単に言えばインサートキスの進化版と言えるキスで、よりディープでハードなキスになります。

唇を付けた状態で交互に相手の舌を吸ったり、舌を絡ませて包み込むことで刺激を与えることが出来、興奮度も高まるキスです。
強弱をつけることで、より明確な刺激を感じさせることが出来ます。

インサートキスが舌を自ら挿入するのに対し、オブラートキスは相手の舌を自ら食べに行くイメージで行うと良いでしょう。
そうすることでより一層ハードな印象になりますし、相手のことを包みこみたい、守ってあげたいという気持ちを表すことが出来ます。

スロートキス

スロートキスは、相手の唇を強く吸い上げるキスです。

唇を吸い上げることで女性の心拍数をあげ、気持ちを高揚させる効果があります。
唇を刺激されると人は興奮を覚えますし、そこからさらにハードなキスに移行することもできるでしょう。
他のキスと組み合わせて途中に使うことで、テクニシャンなイメージを与えることも出来ます。

ただし唇は皮膚が薄いので、強く吸いすぎると痛くなったり、内出血になるため注意が必要です。
強すぎず弱すぎずの絶妙な吸い加減を会得すれば、女性を喜ばせるスロートキスが出来るでしょう!

ピクニックキス

ピクニックキスは唇は重ねず、お互いの舌を出してするキスです。
唇を重ねないため少々テクニックが必要ですが、慣れればそれほど難しくはありません。
相手の舌先をなめたり、舌を上下左右にスウィングさせたりすることで楽しむことが出来ます。

イタズラ心や相手の反応を見たいという心理を表すキスのため、よりハードなキスをする前に試してみると良いでしょう。
ピクニックキスからインサートキス、オブラートキスなどに移行しやすいため、意外と使いやすいキスです。
注意点としては初めての場合舌がどうしても硬直しやすいので、緊張しないようにしましょう。

ピーキス

ピーキスはバードキスの舌版といえるやり方です。
口を閉じて舌を出し、ピクニックキスの要領でお互いの舌先をつつき合う感じで行います。

どちらかと言えば遊び要素が強いキスで、ピーキスからディープなキスに移行するといった使い方がベストでしょう。

相手がのってこないと一人で舌を出したままの状態になるので、時と場合を考えて使用した方が良いキスです。

二プルキス

二プルキスは相手の唇を舌先でなぞるキスです。

二プルキスをきっかけに本格的なディープキスもOKかどうかを確かめることができますので、ディープキスまでの前哨戦といったイメージです。

やり方はリップを塗るように、丁寧に舌先を相手の唇に這わせる感じで行うと良いでしょう。

注意点としては唇を唾液でべたべたにしてしまうほど、舐めまわさないようにしましょう。

エアクリーニングキス

エアクリーニングキスは、相手の口を覆うように口を開き行います。
相手の口内の空気をすべて吸い込むキスという意味を持っており、口の中の空気まで吸い込んでしまいたいほど愛おしいという現れのキスです。

ディープキスの最中に用いることが多いですが、空気を吸い込むためやりすぎはNGと言えます。
度を超えてエアクリーニングキスをすると、相手の呼吸が乱れてしまい呼吸困難につながってしまう恐れもあるので注意しましょう。

ダウンキス

ダウンキスは唇と唇のキスから徐々に首筋・胸元と言った具合にだんだん下に下がっていくキスです。

唇から体へとキスの場所を移動することで、より興奮度が増しますし相手の体の中心部に迫っていくキスなので自然な流れでエッチまで持っていけます。

ディープキスからセックスへ持ち込みたい場合には、特に効果的なキスであり、使い方次第でよりセックスが盛り上がるでしょう。

唇以外を使うキスもある!?5種類のキスをご紹介!

キスと言えば唇を使うものばかりではありません。唇以外の場所を使うキスを5種類ご紹介いたします!

唇以外の場所を利用したキスは、女性との関係をより深くするためにも効果的です。

  • ノーズキス
  • バタフライキス
  • イヤーロブキス
  • サイレントキス
  • ブラインドキス

この5種類のキスは上手に利用することで興奮度をアップさせたり、女性を虜にすることも出来ます。
それぞれのやり方を知ってマスターすれば、より自分を高めることができ、キス上手になれるでしょう!

ノーズキス

ノーズキスはその名の通り、鼻を使ったキスです。
唇ではなくお互いの鼻をくっつけて見つめ合うキスですので、唇でのキスに誘う際にも利用できます。

鼻と鼻をくっつけ見つめ合うことで、お互いの愛を確かめることができ、結婚写真などにも多く利用されています。

注意点としては鼻がテカテカで脂っぽかったり、毛穴が汚くザラザラしてると楽しむことができません。
そのため日頃の鼻ケアがとても重要になります。
鼻を使い相手のスメル(匂い)を楽しむという意味合いもあるため、別名「スメルキス」と呼ぶこともあるキスです。

バタフライキス

バタフライキスは、まつげを用いて行うキスです。
相手の頬や目元に目を近づけ、瞬きをしてまつげでくすぐるというキスなので、普通のキスとは一線を画したものだといえます。
バタフライの由来はまつげでの刺激が、蝶が止まったような感覚となるためそう呼ばれているキスです。

どちらかと言えばキスをしている最中に組み合わせて使うと効果的なキスですので、いきなりやると嫌がられる可能性もあるので気を付けましょう。

バタフライキスを行う場合は、さりげなくキスをしている中に持ち込むか、会話をしながら、表情は硬くせず自然と行うのがポイントです。
唇にしてもいいですが、その場合まつげが相手の鼻息で目に入るなどのトラブルも起こるのでその点は注意が必要です。

イヤーロブキス

イヤーロブキスは、相手の後ろから耳を挟むように行うキスです。
耳と言うのはとても敏感で感じやすく、愛の言葉などを囁きながら行うとより一層効果的です。

オススメの場所は耳の穴から少しだけ上にずれた裏側にキスをすると感じやすく、嫌がられることも少ないでしょう。

注意点としては耳が弱い女性には多用してしまうと、嫌悪感を感じさせる恐れもあるので、適度に行うことがポイントです。

使うシチュエーションとしては、お互い横になってセックスを誘うときや、立ったままの状態で後ろから行うことが想定されます。
セックスの前戯として用いるのが最も効果的なキスです。

サイレントキス

サイレントキスは、相手の耳をふさいでから行うキスです。
人間は味覚・視覚・聴覚・触覚などの感覚があり、その内の聴覚を遮断して行います。

音による情報がなくなることで、一時的に他の感覚が鋭くなり、キスをした際の感じ方も大きく異なるでしょう。
簡単に言えば、通常のキスよりもキスの感覚が鋭くなるため、興奮度が増したりキスの間感触を楽しむことが出来ます。

ブラインドキス

ブラインドキスは、相手の目をふさいで行うキスです。
サイレントキスと同様に視覚を遮断することで、他の感覚が研ぎ澄まされます。

それと同時にブラインドキスの場合、いつキスされるのかわからないドキドキ感がプラスに働くため、より刺激的なキスになるでしょう。

サイレントキスやブラインドキスを上手く使えば、女性の気持ちをより高めることが出来ます。

こんなキスもあるの!?特殊なキス4種類をご紹介!

エロメン

キスの中にはこんなのもあるの!?といった特殊なものもあります。特殊なキスを知っておけば、マンネリ化するのを防げるだけでなく女性を喜ばせることも可能です!

キスには特殊なものもあり、通常のキスとは全く違うものがほとんどです。
ゲーム感覚で行う事も出来る特殊なキスを4種類ご紹介いたします。

  • キャンディキス・チョコキス
  • スパイダーマンキス
  • エレクトリックキス
  • カウンティングキス

これらのキスは通常行うことが無いものですが、活用すればキスをより一層楽しめること間違いありません!

キャンディキス・チョコキス

キャンディキスやチョコキスは、口の中にチョコやキャンディを入れながら行うキスです。

キャンディやチョコをお互いの口に移してみたり、唇でお菓子を挟みながらキスするとより盛り上がること間違いなしです。
キスを「一緒に楽しみたい」という気持ちの表れでもありますので、深い間柄であればあるほど楽しむことが出来るでしょう。

注意点としては、キャンディやチョコを口移しで行き来させるので、人によっては不潔・汚いというイメージを抱く可能性があります。
特にまだ知り合ったばかりの女の子などは、拒否する可能性もあるので使い方に注意しましょう。

スパイダーマンキス

スパイダーマンキスは、相手が寝ているときや膝枕の状態に行うキスです。
顔がさかさまの状態で行うキスのため、通常のキスとは雰囲気も異なり新鮮な感覚を覚えるでしょう。
映画の「スパイダーマン」の中で、主人公がヒロインと行ったのが元ネタとなっています。

エレクトリックキス

エレクトリックキスは、冬など乾燥した時期に行うキスです。
冬場は乾燥により静電気が起きやすく、それを上手く利用したキスとなっています。
体に溜まった静電気をキスにより開放するため、キスの瞬間にお互いの唇に電気が走り衝撃を受けます。

パチンとした刺激が人によってはかなり癖になるらしいですが、静電気が嫌いな人もいるので注意が必要なキスです。

もし行う場合には、相手への確認が必須ですので不用意に行わず必ず同意を得てから行いましょう。

カウンティングキス

カウンティングキスは回数を決めて、ゲーム感覚で行うキスです。

1日何回キスをするか?といった決め事をして、計画的に行うことでお互いの距離を縮めより近づけることが出来ます。
キスを日常的にしたいカップルには特にオススメで、回数を増やせば増やすほど難易度はあがりますが心は近づくことでしょう。

ただし注意点もあり「特別な要素を入れないと楽しめない」と感じるようになってしまうと、自分は楽しくても相手側が飽きてしまう恐れもあるので注意しましょう。
作業のようになってしまうと意味が無いので、その点も考えて利用するのがポイントです。

27種類のキスを極めてキスマスターを目指しましょう!

キスには数多くの種類があり、それらをマスターすることでどんな状況にも対応できるキスマスターになれます。

キスほど身近でありながら難しいものはありませんし、使い方次第で女性をオトすことも、逆に嫌われる可能性もあるもろ刃の剣と言えるでしょう。
嫌われないためにはキスを使う状況を理解するだけでなく、ライトなキス、ハードなキスなどを効果的に利用することが重要です。

今回ご紹介したキスを理解しておけば、その場の雰囲気や状況に合わせて使い分けでき、相手との距離をより縮めることも可能だと言えます。
マンネリ化を避けるためにも、27種類のキスをマスターしましょう!

エロメン

キスをマスターすることは、女性をオトす近道です。魅力的な男性になるためにも、キスの種類を理解しテクニックを磨きましょう!

「キスの種類は知れても、そもそもどんな風にキスしたらいいかわからない!」という方は以下の記事も参考にしてみてくださいね!

ペアーズを使ってみる

\ユーザー満足度順/
マッチングアプリランキング