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2018.07.12

ラブホ初心者必見!ラブホを10倍楽しむための使い方完全ガイド


「念願の彼女ができたけど、お互い実家暮らしでエッチするチャンスがない。ラブホテルを使ってみたいけど、使い方がよく分からないから一歩が踏み出せない」なんて悩みはありませんか?

ラブホって「いかがわしい所」みたいなイメージがあるので入りづらいですよね。特に初めて利用する人にとっては、普通のホテルと使い方が違うので不安もあると思います。

でも、ラブホって使い方をしっかりマスターすれば、とても便利なホテルなんです。多くのラブホが普通のビジネスホテルよりもキレイで広い上に、値段も安い場合があります。彼女と特別な一夜を過ごしたいと思っている人は、ぜひラブホを利用してみましょう。

今回は、ラブホを使ってみたいと思っている人へ、ラブホの使い方をまとめました。チェックインからチェックアウトまで丁寧にまとめたので、これを読んでしっかりラブホの使い方をマスターしてください。

また、何度かラブホを利用したことがある人でも新たな発見ができるように、ラブホをもっと楽しむ方法、ラブホでの注意点も書いています。いざラブホへ来たのはいいけど、ラブホの使い方が分からずアタフタして、彼女から「ダサい」と思われないためにも、しっかりとラブホの使い方を理解しておきましょう。

ラブホのシステム・料金体系を知っておこう

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ます知っておくべきことは、ラブホのシステム・料金体系のことです。普通のホテルと違って、ラブホには「宿泊」の他に、「休憩」「サービスタイム」と呼ばれる利用方法があります。ラブホの受付で「本日は休憩でのご利用ですか?」と聞かれる場合もあるので、その時に焦らないためにも、しっかりと理解しておきましょう。

ラブホテルの「休憩」ってなに?

ラブホを2~3時間だけ利用することを「休憩」と言います。例えば、デートの途中で「今日、泊まりはできないけど、彼女とエッチがしたい」と思うとき、ありますよね?そんな時は、ラブホの「休憩」を利用しましょう。

時間設定はラブホによって違いますが、ホテルによっては「ショートタイム」と呼ばれる90分程度の利用ができるところもあります。二人の都合に合わせて利用時間を決めるようにしましょう。

しかし、ほとんどのラブホでは時間がきても教えてくれることはなく、時間を過ぎると自動で延長料金がかかるので注意をしましょう。あまりギリギリの時間設定にせず、少し余裕を持った時間を選択すると良いでしょう。

また、夜の時間帯は宿泊のみしか受け付けていないラブホもあります。夜18:00以降に休憩を利用したい場合は、フロントで「今から休憩で利用できますか?」と一言聞いてみると良いでしょう。

めちゃお得な「サービスタイム」とは

「今日は、ずっと彼女と二人っきりで楽しみたい!」という気分のときはサービスタイムを利用しましょう。「サービスタイム」とは、日中の決められた時間内であれば、料金そのままで利用し放題のお得なサービスです。

通常、サービスタイムは「10:00~17:00まで〇〇円」という風に表記がされています。目一杯利用すると6~10時間程度利用しても、「休憩」の料金とさほど変わらなかったりするので、とてもお得です。

あらかじめ「ラブホデートしよう」と決まっているのであれば、サービスタイムが利用できるホテルを探し、お得に長時間ラブホを利用しても良いでしょう。ただし、サービスタイムは「平日のみ利用可」のところもあるので、事前にインターネットなどで下調べをしておいた方がベターです。

時間に注意しよう「宿泊」をする場合

夜から翌朝まで利用をしたいときは「宿泊」を利用しよう。ただし、注意しておきたいのは、普通のビジネスホテルなどと違って、宿泊を利用できる時間帯は決まっています。つまり、あまり早くラブホに着いても宿泊が利用できないケースがあるということです。

宿泊が利用できる時間は、通常21:00以降、早くても19:00以降のラブホがほとんどです。もし、宿泊を利用したいのであれば、その時間以降にラブホに入るようにしましょう。

また、宿泊を利用する際はチェックアウトの時間も気にしておきましょう。「休憩」と同様に、時間が過ぎても教えてくれないラブホもあります。時間が過ぎると当然、延長料金がかかるので、その点も注意が必要です。

ラブホは部屋によって料金が違う

最後に、ラブホの料金設定で注意しておくべきことは「部屋によって料金が違う」ということです。多くのラブホでは「Aタイプ、Bタイプ、Cタイプ」という風に、部屋が分けられており、それぞれの区分で料金設定が異なります。

知らずに適当に部屋を選択すると「思ってた料金よりも全然高い!」と焦ってしまうことにもなるので、ラブホに入る際、部屋ごとの料金設定はしっかりチェックしておくようにしましょう。もし、心配なら「前室料金均一」のラブホもあるので、そのようなラブホを選ぶと良いでしょう。

いざラブホへ!どこから入ったらいいの?

さて、ラブホのシステムや料金体系のことを学んだら、いよいよラブホへ行きましょう。ラブホ初心者が最初にぶち当たる壁は、「え、入り口どこ?」ということだと思います。

ラブホは利用者のプレイベートを極力守るために、入り口も人目につかない分かりづらいところにあることがほとんどです。ここでは「徒歩でラブホに入る場合」と「車でラブホに入る場合」を分けて解説をします。

ラブホまで徒歩で来た場合

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出典:http://happyhotel.jp/

ラブホまで徒歩で来た場合は、正面入口から入りましょう。といっても、先ほども述べたように正面入口が非常に分かりづらいこともあります。ラブホの入口は、多くの場合「ついたて」のようなもので隠されているので、コレを目印にすると良いでしょう(上の写真を参考にしてください)。

ラブホまで車で来た場合

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出典:http://happyhotel.jp/

次は車で来た場合です。ラブホの駐車場は、多くの場合、上の写真にある「のれんのようなもの」で隠されています。これも利用者のプライバシーを守るための配慮ですね。駐車場に入る時は、のれんを車で押して入るようにします。

基本的に駐車場は空いているところに停めればいいのですが、ラブホによっては利用する部屋と駐車場が直接繋がっている駐車場もあります。この場合は、自分が利用したい部屋番号が描かれている駐車場に停めるようにしましょう。

駐車場と部屋が繋がっているケースでは、駐車場に入ったすぐの看板に各部屋の内装や料金が書かれているのみで、駐車場の中まで入ってしまうと、各部屋の内装や料金を知ることができないことがあります。

もし、駐車場の中まで入った後に、このことに気がついた場合、慌てて適当に部屋を決めないようにしましょう。一旦落ち着いて、彼女に「もう一回、入口の看板で部屋の中を確認させて」と言って、部屋の詳細が書かれている看板のところまで戻ればOKです。

また、ラブホの駐車場にはナンバープレートを隠すための「ついたて」や「カーテン」が置いてあるところもあります。「知り合いに自分の車を見られると恥ずかしい」という人は利用しても良いでしょう。

ラブホは普通のホテルとチェックインの方法が違う!

いよいよラブホの中へ入った後は、チェックインですね。ラブホ初心者がもっともつまずきやすいのが、このラブホのチェックインです。ラブホの受付は、「人がいる場合」と「いない場合」があります。この章では、その二つのケースに分けて、ラブホにチェックインする方法を解説します。

受付に人がいる場合

受付に人がいる場合は普通のホテルと同じ要領でチェックインをしましょう。受付で、先ほど紹介したコース(休憩、宿泊など)を告げると部屋の鍵を渡されます。鍵を受け取ったら、そのまま部屋まで行き、チェックイン完了です。

ラブホによっては事前に清算する場合もあるので、慌てないようにしましょう。また、多くのラブホでは受付に人がいても、カーテンなどで顔が見えないようになっています。恥ずかしがらず堂々とチェックインしましょう。

受付に人がおらず部屋をパネルで選択する場合

ラブホ初心者にとって、問題は受付に人がいない場合です。受付に人がいない場合は、入口を入ったところに部屋の内装が写されたパネルが並んでいます。チェックインは、このパネルから自分の希望する部屋を選択することで完了します。

タッチパネルの場合、パネルで部屋を選択した後に、「直接部屋に向かうパターン」と「ホテルの従業員が出てきて鍵を渡されるパターン」があります。パネルで部屋を選択した後に、従業員が出てこなければ、直接部屋に向かえばOKですので、覚えておきましょう。

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出典:http://www.huffingtonpost.jp/

ラブホの設備って意外と充実してる!ラブホを使いこなそう

さあ、いよいよ部屋の中まで入りました。すぐにエッチに持ち込みたい気持ちは十分理解できますが、せっかくラブホに来たのだから、ラブホをしっかり楽しまないと損ですよ。意外とラブホって設備が充実していて楽しいんです。この章では、ラブホを余すところなく楽しむために、ラブホの設備を紹介します。

っと、その前に。部屋に入ったら玄関の鍵は忘れないように閉めておきましょう。間違えて誰かが部屋に入ってきても怖いですし、ラブホによっては「部屋の鍵を閉めてから利用がスタートする」システムになっているところもあります。

「部屋の鍵を閉めてから利用がスタートする」ラブホの場合、鍵を閉めていないとフロントから「鍵を閉めてくださいね」と電話がかかってきます。そんな電話がかかってきても格好悪いので、鍵は忘れずに閉めましょう。

まずはインフォメーションをチェック

部屋に入るなり、いきなりベッドへ・・・なんてシチュエーションも興奮しますが、ここは気持ちを抑えて、まず机の上に置いてあるインフォメーションメニューに目を通してみましょう。インフォメーションメニューにはラブホを楽しむためのヒントがたくさん書かれています。

書かれている内容はラブホによって違いますが、例えば、期間限定でコスプレの無料貸出しをしていたり、ハロウィンの時期にはお菓子のプレゼントがあったり、クリスマスには抽選でプレゼントが当たったりと、各ラブホ特有のサービスがインフォメーションには書かれています。

あまりセックスに慣れていない女の子にとって、ラブホの空間はとても緊張するものです。そんな彼女の緊張を解いてあげる意味でも、このようなインフォメーションメニューから会話を広げてリラックスさせてあげましょう。

ウェルカムドリンクや朝食サービスがあるラブホもある

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ラブホによっては、ウェルカムドリンクのサービスや、宿泊時に朝食サービスを無料で提供しているホテルもあります。これらも、インフォメーションメニューに書かれているので、チェックしてみましょう(もちろん、このようなサービスがないラブホもあります)。

もし、これらのサービスを利用する場合は、部屋に備え付けてある電話を使って、フロントへ電話しましょう。ラブホ初心者は、フロントへ電話することすらも緊張すると思いますが、恥ずかしからずに堂々と注文すればOKです。

ラブホの冷蔵庫にある自販機の使い方

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出典:http://happyhotel.jp/

ラブホには上の写真のような自販機があります。中には、飲み物やお菓子、大人のおもちゃ、ローション、コンドームなどが入っています。購入する際は、欲しいものが入っているボックスのボタンを押せば、蓋が開きます。

料金は後払いで、部屋の清算と一緒に支払うケースがほとんどです。また、ラブホによっては冷蔵庫に直接飲み物が置いてあるケースがありますが、ほとんどの場合、有料ですので気をつけるようにしましょう。

大人のおもちゃなど、普段は使わないカップルでも、この自販機なら購入しやすいでしょう。もし、大人のおもちゃを使ってみたい願望があるのであれば、ラブホへ行った機会に「ちょっと買ってみる?」と彼女に聞いてみても良いかもしれませんね。

ラブホのお風呂の使い方

ラブホに入り、一通り落ち着いたら、次はシャワーを浴びましょう。宿泊する場合だと、お風呂ですね。まだ、彼女に襲いかかりたい気持ちは抑えましょう。キレイなラブホだと、お風呂が広いので、とてもリラックスできてオススメです。

ラブホによっては入浴剤を無料で提供していたり、ランクの高いシャンプーやボディソープを提供しているところもあります。これもインフォメーションメニューに書かれていることがあるので、チェックしておきましょう。

お風呂から上がったら、備え付けのパジャマに着替えましょう。着ていた服を、もう一度着るのはNG。パジャマの方が清潔感もあるし、その後のエッチにも及びやすいですからね。

明かりは枕元にあるパネルで調整する

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出典:https://ameblo.jp/h-sunpalace/

さあいよいよ待ちに待った本番の開始です。彼女から「恥ずかしいから部屋、暗くして」と言われたら、枕元にあるパネルで調整をしましょう。このパネルは、ラブホによって使い方が異なるので、最初は戸惑うかもしれませんが、慣れたら明るさの微妙な調整ができるので便利です。

ちなみに私は、少しだけ明るくする派です。明るすぎると彼女がエッチに集中できなくなる可能性があるので、暗くしつつも、うっすらでも彼女の顔が見える方が男としては興奮しますからね。明るさは、彼女と相談しながら決めるといいと思います。

コンドームは枕元にあるが持参する方がベター

さて、いよいよ挿入です。コンドームは枕元に備え付けがあります。大体2~3個ほど置いてくれていますが、ラブホに置いてあるコンドームは使わない方がいいでしょう。「イラズラで穴が開けられている」なんて噂もありますので。

よって、コンドームはできるだけ持参しておきましょう。もし、「コンドームを持ってくるの忘れたけど、ラブホの備え付けは使いたくない」という人は、フロントでも売ってますし、先ほど紹介した自販機にも置いてありますので、そちらで購入すると良いでしょう。

ラブホにある楽しみ倍増な設備

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出典:https://couples.jp/

ラブホのお楽しみは、まだまだあります。もちろん、ラブホによってサービスは異なりますが、例えば「マッサージチェア」や「カラオケ」、「ゲーム機」、「ジャグジー風呂」などがあります。

私のオススメは、無料で視聴できる映画です。泊まりでラブホに来た時は、まったりしながら、彼女と映画を楽しんでいます。また、映画だけでなくアダルトビデオも無料で見ることができます。

普段、彼女とアダルトビデオなんて見ないという人は、ラブホに行った時に一緒に見てみてはいかがですか?いつもなら伝えられない性癖も、アダルトビデオを見ながら「一回こんなプレイもしてみたいなぁ」と、なんとなく伝えることができます。

私の経験上、彼女とアダルトビデオを見ると、その後のエッチも盛り上がりますし、セックスについて語り合うきっかけになることもあるので、オススメです。もちろん、彼女がアダルトビデオを嫌がるのであれば止めておきましょう。

最後までスマートに!ラブホの清算方法をチェック

無事にエッチも終了し、帰り支度ができたら最後は利用代金の清算です。ラブホの清算も意外とややこしいので、初めて行く人はしっかりとチェックをしておいてくださいね。最後までスマートにラブホを利用しましょう。

部屋にある自動精算機を使う場合

ラブホの清算方法は、各ホテルによって違います。まず解説するのは、部屋に「自動精算機」が備え付けられているパターン。ホテルの従業員と会ったり、会話をすることがないので、自動精算機での清算が一番ラクチンです。

自動精算機がある場合は、機械の「清算」ボタンを押しましょう。そうすると、利用代金が表示されますので、機械にお金を入れるだけです。部屋の鍵がある場合は、そのまま部屋に置いておけばOKです。フロントまで鍵を持っていかなければならないところも稀にあります。「鍵はどうしたらいいんだろう」と心配であれば、フロントに問い合わせてみると良いでしょう。

シューターでの清算方法

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ラブホ初心者を一番戸惑わせる清算方法が、この「シューター」と呼ばれる機械。上にある写真のような機械です。清算する場合は、シューター近くに「清算」ボタンがあれば、それを押します。ボタンが無ければ、フロントに電話をして「チェックアウトをお願いします」と伝えましょう。

そうすると、このシューターを通じて筒状の入れ物が部屋までくるので、その筒の中にお金を入れます。お金を入れた筒をシューターの中に戻しシューターのボタンを押すと、フロントまでシューターが飛び、清算完了です。お釣りがある場合は、さらにお釣りの入った筒が戻ってくるので、忘れないように取り出しましょう。

フロントで清算をする場合

普通にフロントで清算をするラブホもあります。フロントで清算をする場合は、通常のホテルと同様にフロントで支払いをして清算完了です。常にフロントに従業員がいるラブホは少ないので、フロントに従業員がいなければ、呼び鈴などを押して従業員を呼ぶようにしましょう。

清算方法が分からなければフロントに聞いてみよう

紹介したこれらの清算方法以外にも、部屋についている小窓から清算をするケースなども稀にあります。清算方法が分からない場合は、その場でウダウダ考えずに、フロントに電話して「清算をお願いしたいのですが、どこで支払いをすれば良いですか?」と問い合わせましょう。

清算方法が分からず、アタフタしているよりは、パッと聞いてしまった方が、女の子を待たせることもないですし、自分の印象を悪くすることもありません。

事前に知っておきたいラブホの使い方に関する疑問

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ここまで読めば、ラブホの使い方はしっかりとイメージできたのではないでしょうか。本番でアタフタしないように、これまで紹介してきたことを頭に入れておきましょう。最後に、ラブホ初心者が疑問を持ちそうなことを書きます。参考程度に読んでみてください。

飲食物の持ち込みはできる?

ほとんどのラブホで飲食物の持ち込みはできます。私自身、たくさんのラブホに入ったことがありますが、飲食物の持ち込みが禁止されているところはありませんでした。ラブホの中でも、飲食物を買うことはできますが、少し値段は高いです。

なので、ラブホに入る前に余裕があるなら、コンビニなどに寄って飲み物ぐらいは買っていきましょう。このとき、コンドームを持っていなければ、合わせて買っておくようにすれば準備は完璧です。

一度入った後に、外出はできるの?

ラブホは一度入ると基本的には外出が出来ません。ラブホによっては外出OKなところもありますが、その場合はインフォメーションの中に書かれていたりするのでチェックしてみましょう。

もし、ラブホに入った後に、「コンタクト用品を忘れた」や「メイク落としを忘れた」ということがあれば、フロントに問い合わせてみましょう。大抵のものはラブホに揃っているので、すぐに部屋まで持ってきてくれると思います。

ラブホに辿り着いたのに満室!対処法は?

「週末に彼女とお酒を飲んでて、エッチな気分に・・・そのままラブホへ突入するも、満室でゲンナリ・・・」なんてこと、私も経験したことがあります。こればっかりは、どうしようもないのですが、参考までに対処法を書いてみます。

まず一つ目は、部屋が空くまで待つ方法。ラブホによってはフロント横に、待合室のようなカップルシートが準備されています。満席の際は、この待合室で待つのも一つの方法です。ただし、いつ空くか分からない中、彼女の熱が冷めてしまう場合もあるので、注意が必要です。

二つ目の方法としては、当たり前ですが、他のラブホを探すという方法です。週末はどこのラブホもカップルでいっぱいになるので、場合によっては何軒も回って探さなければならないケースもあります。

私の場合、ラブホに行く際には、目的のラブホが満室のケースを想定して、「ラブホ街」と呼ばれるラブホの密集地帯に行くようにしています。その方が、ラブホの空室を探すのに彼女をたくさん歩かせなくてもいいし、空室探しにも効率が良いからです。

三つ目の方法は、事前にラブホを予約しておく方法です。ただし、これは「事前にラブホに行くことが分かっている」「予約を受け付けてくれるラブホが近くにある」という二つの条件が揃っていなければ出来ません。特に、週末の忙しい日だと、予約を受け付けてくれるラブホは少ないようです。

ラブホを使いこなして愛を深めよう

ここまでラブホの使い方を解説してきましたが、いかがでしたか?ラブホへ行ったことがない人でも、イメージが掴めたのではないかと思います。最後に、ラブホをまだ使ったことがない人へ伝えたいことがあります。

それは、カップルにとってラブホは「いかがわしい」ところではなく、「楽しい」ところだと言うことです。ラブホには、カップルを楽しませるための様々な「おもてなし」が仕掛けられています。

これからラブホへ行ってみようという人は、ぜひその「おもてなし」を十分に楽しんでみてください。きっと彼女との愛も、より一層深まると思います。この記事を読んでいるあなたが、ラブホで彼女と楽しいひと時を過ごせることを願っています。

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