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HOME恋愛最後の青春を謳歌しろ!大学での彼女の作り方を超具体的に解説
更新日:2017.05.22

最後の青春を謳歌しろ!大学での彼女の作り方を超具体的に解説


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BRACE編集部

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モテるために努力している男性を応援しています!分かりやすく正しい情報を発信してきます。

大学に入れば、女の子もいっぱいいて、すぐに彼女なんて出来ると思っていたのに、気がついたら彼女どころか女友達もほとんどいない・・・そんな状況に悩んでいませんか?私は大学生活で、ほとんど彼女が途切れたことがなかったのですが、最初のうちは、あなたと同じように彼女が出来ずに悩んでいました。

でも、一回コツを掴んでからは、自分でも驚くぐらい女の子との出会いに恵まれ、彼女を簡単に作ることができるようになりました。そんな自分の経験から言えることは、「大学で彼女を作るなんて超簡単だ」ということです。

私は特別イケメンでもないですし、女の子を笑わせてあげるようなトーク力も持ち合わせていません。しかし、これから紹介することを、ひたすら実行していくことで、簡単に彼女が出来るようになりました。

もし、あなたが大学で彼女が出来ないことに悩んでいるのであれば、この記事を最後まで読んでみてください。そして、ここに書いてある内容をひたすら実行してみてください。そうすれば、「大学で彼女を作るなんて超簡単だ」と私が言う意味が分かると思います。

大学生が彼女を作るには、どこで出会えばいいの?

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大学生に限らず、「彼女が出来ない」と嘆いている人の多くは、「出会いがない」という言い訳をします。しかし、大学は出会いの宝庫なのです。彼女が欲しいのであれば、たくさんの女の子と出会うことが一番ですが、大学はそのチャンスに恵まれています。

「そんなこと言っても、一体どこに出会いがあるんだ」と思った人に、私が大学で付き合った彼女と出会った場所を紹介します。これらを参考に、出会いを探せば間違いなく彼女候補を見つけることができます。

学内にかわいい女の子はいっぱいいる

まず、大学生なので当然、学内から出会いを見つけることができます。同じ授業を履修している女の子や、その辺を歩いている女の子なんて、いっぱいいるでしょ?それらの女の子の中から、かわいい子を見つけ、声をかけてみましょう。

え?どうやって声をかけたらいいかって?声をかける理由なんて、なんでもいいんです。「授業のノートを見せて欲しい」「図書館ってどこですか?」「一緒にランチしませんか?」など、声をかける方法なんて無数にあります。たとえ、変な反応をされたとしても、広い大学内で二度会うことは少ないでしょう。恥を恐れず行動しなければ、何も得られないですよ。

学祭に来る女の子は出会いを求めている

大学生が出会いを広げる特権の一つに「学祭」があります。そこそこの規模の大学が行う学祭には、たくさんの他大学の学生が訪れますので、たくさんの出会いがあります。そこで積極的に声をかけてみましょう。

特に狙い目は、女の子だけで学祭に来ている子たちです。女の子だけ学祭に来ている人は、90%以上が出会いを目的に来ています。そのような女の子を狙えば、簡単に彼女を作ることができますよ。

就活で彼女が出来ることは珍しくない

就活は何も企業とのマッチングの場だけではありません。企業説明会など、たくさんの女の子が来る場は、たくさんの出会いが転がっています。ちなみに、私は就活で出会った女の子と二人付き合ったことがあります。

また、就活では女の子に声をかけやすいというメリットがあります。企業説明会などで隣になった女の子には、「内定いくつもらってる?」「どんな業種を志望しているの?」などと声をかけ、情報交換をすると見せかけて仲良くなりましょう。

クラブは出会いに飢えた男女の溜まり場

慣れない人にはハードルが高いかもしれませんが、クラブも男女が出会える場としてオススメです。大学生が出会いを狙うには、若い人が集まるクラブに行くと良いでしょう。みんなお酒を飲んでいて、テンションが上がっているので、いつもより積極的になれます。

また、クラブにはパリピばかりでなく、「パリピの友達に連れてこられた大人しい女の子」もいます。そのような子は、友達とはぐれてポツンと端っこに一人でいたりします。「クラブの雰囲気が苦手だ」という人も、一度クラブに足を運んで、そのような「大人しい女の子」を狙っても良いでしょう。

ゼミは出会いの場としての代表格

大学生が出会いを求める場として外せないのが、「ゼミ」でしょう。ゼミは一旦メンバーが決まると、入れ替わることがないので、出会いの場としては一回勝負になりますが、積極的に出会いを探ってみましょう。

ゼミで出会うメリットとしては、気になる女の子と仲良くなりやすいことです。一度気になる女の子を見つけたら、毎週ゼミで出会うことができるので、話す機会も増えますからね。

サークルでの出会いが一番簡単

大学生が彼女を作るための一番簡単な出会いは「サークル」です。そこそこ女の子がいるサークルに入れば、出会いは一気に広がります。また、サークルは同じ趣味の集まりなので、仲良くもなりやすいでしょう。

加えて、サークルは毎年新入生が入ってきたり、途中から参加する女の子がいたりと、出会いは無限に広がっていきます。「出会いがない」と思っている大学生は、女の子の多いサークルに入ることから始めましょう。

出会いが欲しければ女子の多いバイトを狙え

出会いが欲しい大学生は、バイト選びにも気をつけましょう。時給がいいからと言って、男ばかりのバイトを選んではダメですよ。バイト選びをするときは、しっかりと足を運んで、女の子が多いかどうかを調査しておきましょう。

彼女を作るには、バイト先の女の子を狙うのもオススメです。バイトが一緒だと、話す機会が増えるので仲良くなりやすいですし、それだけチャンスが広がります。繰り返しますが、彼女が欲しいならバイト選びにも気をつかいましょう。

合コンも数打てば、必ず当たる

出会いがない大学生は、合コンを積極的に活用しましょう。彼女が欲しい男子大学生と同じぐらいの数、彼氏が欲しい女子大学生が存在します。それらの女子大学生と効率良く会うには、合コンが一番なのです。

一般的に、合コンはカップルの誕生確率が低いと言われますが、大学生に限ってはそんなことはありません。3対3の合コンを10回すれば、30人の女性に会うことができます。合コンに来る「彼氏が欲しい女の子」と30人会えば、必ず一人ぐらいは彼女が見つかるはずです。

彼女がいない時は、常に「紹介」をしてもらえ

彼女がいない時には、常に友達から女の子を紹介してもらいましょう。友達の紹介は、メールなどのやりとりから始まるので、「面倒だ」と感じる人もいるかもしれませんが、相手も出会いを求めている分、彼女を作るには効率がいいのです。

友達から紹介された子は、その後に合コンに繋げても良いでしょう。「友達から紹介してもらったものの、あんまりタイプじゃないな」と思ったら、「今度みんなで飲もう」と持ちかけ、合コンを開くとチャンスはさらに広がります。

彼女を作りたい大学生は第一印象に気を遣え

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ここまで「出会い」について解説をしましたが、女の子と出会ってから次に繋げるためには、第一印象が大切になります。「人は見た目が9割」なんて言われることもあるぐらいです。ここでは、第一印象で損をしないためのポイントについて解説をします。

清潔感のある身だしなみは必須条件

まず、清潔感のある身だしなみは絶対の必須条件です。大学生だと、ついラフな格好で学校などに行ってしまいがちですが、いつ女の子との出会いがあるか分からないので、普段から身だしなみはしっかりしておきましょう。

「スウェットで出かける」「寝癖がついている」「ヒゲが伸びっぱなし」など、不衛生さを感じさせる状態だと、それだけで女の子からの印象は最悪になります。彼女を作るための第一歩として、普段から身だしなみには気を遣いましょう。

センスはいらない!最低限のファッションで決める

第一印象と言えば、服装も大事です。このようなことを書くと「おしゃれな服装をしなきゃ」と感じる人もいるかもしれませんが、ファッション雑誌に載っているような特別オシャレな格好をする必要はありません。チノパンにジャケットなど、シンプルな服装をしていれば、それでOKです。

逆にNGな格好とは、ヨレヨレのTシャツやスウェットなどです。女性から見て、「街中を一緒に歩いても恥ずかしいと感じない服装」を基準に服装は考えるようにしてください。

コミュ障は話題のテンプレを持っておけ

コミュ障は、彼女を作る上で、大きな障害になります。やはり、初対面でオドオドしている人は、女性から見て「男らしさ」に欠けますし、頼りない、一緒にいても面白くなさそうだと感じさせてしまいます。

と言っても、コミュ障は短期間で劇的に改善するものでもありません。そこで、自分はコミュ障だと言う自覚がある人は、会話のテンプレを持っておくようにしましょう。「初対面の人とは、毎回こういう会話をする」というテンプレを持っておいて、初対面で女の子と話すときは、ひたすらそのテンプレを使い回しましょう。

連絡先を聞くのに躊躇するな、チャンスは一瞬だ

最後に、連絡先の交換について。初対面でも、連絡先を交換するチャンスが訪れる場合ってありますよね。むしろ、初めて会って、初めて会話したときに連絡先を交換しなければ、後々になって聞きにくくなる状況もあると思います。

よって、初対面でも連絡先を聞くことに躊躇しないようにしましょう。彼女を作るためには、その時々のチャンスをしっかりと掴むことが大切です。後々になって、「あの時、連絡先を聞けば良かった」と後悔することのないようにしましょう。

デートをしなければ恋は始まらない!誘い方〜別れるまで

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出会い、そして、出会った時の第一印象で気をつけることを解説しましたが、ここまでは大丈夫ですか?次は、いよいよデートについてです。女の子に好きになってもらうには、デートで自分のことを良く知ってもらうことが不可欠です。ここでは、デートをする時のポイントをまとめます。

デートの誘い方、ポイントは「ストレートに」

まずは、デートの誘い方について。「彼女の作り方が分からない」と悩んで、この記事を読んでいるあなたは、きっと「デートの誘い方も分からない」と悩んでいるのではないでしょうか。そんな人は、「ストレートに」デートに誘えばOKです。

確かに、デートの誘いは自然な方がスマートで、女の子からの印象が良くなります。しかし、「自然に誘うこと」に囚われすぎて、行動できなければ何の意味もありません。まずは、行動をおこすために、あれこれ考えずに思い切ってストレートにデートに誘ってみましょう。特に、大学生の若いうちは、女の子も恋愛に慣れていないことが多いので、あまりスマートさを追い求めなくても大丈夫ですよ。

デート場所は大学生らしいところでOK

恋愛について書かれている雑誌やサイトなどを見ると、「デートは綺麗な夜景が見えるレストランで!」なんてことが書かれています。でも、大学生のうちは高級なレストランやお洒落なバーでデートする必要はありません。

大学生なんて、みんなお金がないことは女の子も分かっています。なので、身の丈に合わないデートをすると、女の子から「無理してるな」「見栄っ張りなのかな」とマイナスイメージを持たれてしまいます。デート場所は、大学生らしいところをチョイスしましょう。また、デート場所は、お互いが行きたいところを選ぶとベストですね。

季節イベントはデートを誘うチャンス

「デートの誘いはストレートに!」「デート場所は大学生らしいところでOK」と言っても、実際にデートに誘うとなると、どう行動したらいいか分からないという人もいると思います。そんな人は、「季節イベント」を利用しましょう。

お花見や花火、イルミネーションなど、季節ごとに様々なイベントが行われます。このイベントに合わせて、例えば「花見に行こうよ」と誘ってみましょう。季節イベントは女の子も行きたいと思っているケースが多いので、デートの成約率はアップしますよ。

会話が苦手でも笑いは絶やすな

「二人っきりになると会話が続かない」という人、いませんか?私もかつてはコミュ障で、女の子と話すのが苦手でした。残念ながら、会話は訓練をしないと上手くならないので、すぐに劇的な改善は見込めません。

なので、会話が苦手な人は、デート中に「自分の笑いを絶やさない」ように意識をしてみてください。会話が苦手でも、笑顔で楽しそうに振る舞うことはできますよね?自分が常に笑顔を絶やさず、楽しそうにしていれば、自然と相手も楽しくなってきます。会話が苦手な人は、ぜひ実践してみてください。

デートの最後には次の予定を入れること

デートを一回きりで終わらさないために、デートをした最後には次の予定も話題に出しましょう。次のデートの日にちまで確定しなくてもいいので、「次は〇〇に行こうよ」とそれとなく次のデートの話題に触れておくことがポイントです。

こうすることによって、デートをした後のメールでも、次のデートの約束をしやすくなります。逆に、次のデートの話題に触れていないと、またメールで一から約束を取り付けないといけない状態になってしまいます。

当たって砕けろ!告白のタイミング・ポイントは?

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何度かデートを繰り返した後には、いよいよ「付き合ってください」と告白をしましょう。彼女を作るためには、告白は絶対に避けて通れない道ですね。しかし当然、男性なら「告白をして振られたらどうしよう」と不安に思うこともあるでしょう。この章では、告白の成功率を上げるためのポイントを解説します。

告白にベストなタイミングってあるの?

まずは告白のタイミングについて。女の子が自分に好意を持ってくれている確信があるのであれば、すぐに告白をするのが得策でしょう。しかし、現実は「女の子が好意を持ってくれているか分からない」ことがほとんどだと思います。

告白をするタイミングとして目安にして欲しいのが、「デートを3回したタイミング」です。その理由は二つあります。一つは、「デートを3回してくれるということは、相手も自分に少しは好意を持っている」と考えられること。二つ目は、「デートを3回以上すると『ただの友達』になってしまう危険がある」ことです。

よって、告白のタイミングとしては3回目のデートを一つの目安として考えておきましょう。告白する際は、メールや電話よりも直接伝える方が気持ちが伝わりやすいです。なので、3回目のデートの別れ間際が、告白するタイミングとしてはベストです。

どんな告白が相手に響く?

少しでもOKをもらう可能性を上げるために、告白の仕方にも気を付けましょう。告白の仕方のポイントは一つだけです。それは、「素直に自分の気持ちを伝えること」です。下手にカッコつけなくて大丈夫です。ありのままのあなたの言葉が、一番相手に響くのです。

告白の段階までくると、小賢しいテクニックは不要です。「相手を好きになったきっかけ」「これから幸せにしていきたいと思っている」「いつまでも一緒にいたい」など、あなたが思っていることをストレートにぶつけましょう。

告白成功!OKがもらえた後のフォローも忘れずに

告白が成功したら、とりあえず喜びましょう。おめでとうございます。しかし、浮かれすぎるのは禁物。告白が成功した後に、しっかりとフォローをしておかないと、彼女が家に帰った時に、「やっぱり気が変わった」となることもありえます。

なので、告白が成功した後には、当日中に「OKしてくれてありがとう。これから、しっかり大切にするので、よろしくね」という趣旨のメールをするようにしましょう。小さな手間をサボないことが大切ですよ。

「ちょっと考えさせて」と保留にされたら

告白をすると、女の子に「少し考える時間が欲しい」と返事を保留にされることもあると思います。その時は、間違っても「早めに返事が欲しい」などと急かしてはダメですよ。返事を保留にされた場合は、素直に考える時間を彼女にあげましょう。

ただし、保留にされた後に、何もアクションを起こさないのもNGです。返事を保留にされた後は、できれば当日中に、改めてメールで自分の思いを伝えましょう。メールの中には「ゆっくり考えてくれたらいいよ」と相手を気遣う一文も忘れずに。

メールは形に残るので、彼女はいつでも見返すことができます。「返事どうしようかな」と彼女が考えているときに、改めてメールを見返してくれるかもしれません。しっかりと自分の思いをメールに書いていれば、きっと良い方向に彼女の気持ちも傾くでしょう。

断られても諦めない!その後の行動で一発逆転もある

最後に、告白したものの断られてしまったパターンについて。まず、断られた後に絶対してはならないことは、深追いをすることです。好きになった女の子を簡単に諦められない気持ちは分かりますが、追えば追うほど女の子の気持ちは冷めてしまいます。

なので、一度断られた後は、普通の友達として接するようにしましょう。友達として連絡を途切らせないようにしながら、次のチャンスを伺うのです。また、友達として仲良くしておけば、あなたの良さに改めて気づいてくれることもあります。「一旦諦めたふりをしながら、関係は途切らせないこと」が、断られた後に取るべき行動なのです。

まとめ:諦めなければ大学で彼女なんて、いくらでも出来る

大学での彼女の作り方を解説しましたが、いかがでしたか?大学では、たくさんの出会いがあります。その出会いを逃さずに、今回紹介した正しい方法で女の子と接していけば、必ず彼女はできます。

確かに、恋愛では失敗することもたくさんあります。全員が好きな人と付き合うことができれば、恋愛に悩む人なんていなくなりますからね。でも、失敗を恐れて行動をしなければ、成功もありえません。

何度失敗しても諦めなければ、いつかは必ず運命の人と巡り会うことができます。もし、好きな人に振られても、その失敗はいつか成功への糧になります。恋愛に限らず、失敗することで学べることも多くあります。

大学のときの恋愛における一度や二度の失敗は、大した失敗ではありません。若いときに一番恐れるべきことは、「失敗という経験ができないこと」です。どんどん失敗をして、いつか成功を掴めばそれでいいのです。この記事が、あなたの学生生活における恋愛をより良いものに導くことを祈っています。

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